泡盛と酒器の店「あ!泡盛」

新着とお知らせサイトについて運営者紹介ご注文・発送とお支払い通信販売の法規に基づく表示||HOME

>商品棚
>泡盛
>甕入り泡盛
 ├ヘリオス
 ├忠孝
 ├咲元
>ハブ酒
>リキュール類

>カラカラ
 ├一合
 ├二合
>抱瓶
 ├一合
 ├二合
>徳利
>嘉瓶
>ぐい飲み
>湯呑

>琉球ガラス
 ├ロックグラス
 ├ぐい飲み
 ├徳利

>オリジナル商品


泡盛蔵元一覧


徳利(とっくり)

泡盛を入れるための徳利。本土の皆さんには酒器としてはこちらのほうが馴染があると思います。カラカラや抱瓶ではちょっと気恥ずかしかったり、燗にしたりは徳利のほうがおすすめです。
嘉瓶はこちら

・四合徳利(触媒石入り)

作:仲村 勇
陶房丸勇、仲村勇氏の作品。
丸勇の特徴は触媒石鉱と呼ばれる材質を使うことで、この徳利の中にも玉の触媒石が仕込まれています。それにより、容器の中の泡盛や水がまろやかに美味しく変質いたします。市販の瓶入り泡盛をこの中に数十分間入れておくだけでまろやかになります。是非お試しください。
※直火にはあてないでください。
※柄や形状が写真とは若干異なることがあります。
価格:5,250円(税込み)
数量 :

この商品に関する問い合わせを行う


嘉瓶はこちら

【 あ!泡盛検索 】
キーワードを入力してください
表示件数:
検索条件:


送料、全国どこでも何本でも1000円

【関連商品】
仲村 勇氏の作品
<嘉瓶(ゆしびん)>


【あ!泡盛 ウンチク】

★古酒造り(甕貯蔵)
ご自宅で泡盛の古酒造りを行う際に甕を使う場合、1年に一度 は必ず蓋を開けて中身を確認しながら軽く攪拌してください。攪拌することで泡盛を呼吸させ熟成を促進させることができます。また味見もしましょう。そして中身が減っているようでしたら泡盛をその分追加してあげてください。

甕はその性質上、中身が少量ではありますが蒸発します。
もし、床が湿るくらい泡盛が減っているとしたら甕に亀裂が入っているか、あまり出来のよくない甕です。その場合は中身を一旦瓶に移し変え、別の甕を用意したほうが良いでしょう。瓶の中でも熟成していきますのであわてなくても大丈夫です。

未成年者への酒類の販売及び未成年者の飲酒は法律により禁止されています

Copyrigt.Zizake-Yokocho.